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Interview 05

自分がつくったもので、
誰かの役に立ちたい。

私のコネ入社

プロネッツなら、「誇りにコネクト」

すべての経験は、これから生きる経験。

現在はお客様先で、全国の電波の届かないエリア(トンネルや地下街など)に対して設置した設備の膨大な情報を整理・加工してシステムに登録・更新する業務を行っています。年々変わる多種多様な方式や設備の情報に対する知識をはじめ、登録・更新したデータを元に複数のシステムが連動して動作するため、各システムの知識も必要になります。
もともとシステム開発をしたくて入社したのですが、現在の業務はその前段階のデータを収集するところ。複数のシステムの動作を理解することや膨大なデータを複数のシステムにわかるようにするには、どのようなデータ構成にすべきかなど、今後、自分がシステム開発する時の糧になると考えて取り組んでいます。

手本となる存在が、
身近にいる。

お客様先にはプロネッツの社員だけでなく、さまざまな企業から技術者が集まっています。自分の動きだけでなく、他の人の動きを見ることも求められ、それによって自分の視野が広がってきました。さらに仕事を教える立場になることもあるので、いかに教えるか、学びの連続でもあります。そんな中で、働く環境として魅力だと感じるのは、手本となる存在がいるということ。知識や技術面だけでなく、社会生活において手本となる人が身近にいることはとても大きいと思います。技術者として思うことは、システムをつくる上でももっとプログラミングの勉強をしたい。それはブレずに、これからも進んでいきたいと思っています。

自分の「誇り」に
つながる仕事。

自分が携わったもの、つくったもので、人の役に立ちたいという思いがあります。そんなシステムをつくることが今の私の目標です。当時の社長から入社時に、真面目に取り組む性格だという評価を受けました。それがとても印象的で、自分の「誇り」につながっています。そして取り組んでいく仕事を通して、誰かの役に立ち、自分にとって仕事が「誇り」につながるようにしていきたいと考えています。そのためには、まずは勉強! SEといってもいろんな分野に関わる職業であり、幅広い知識が求められます。システム開発はもちろんですが、「誇り」にもつながるような資格取得にもチャレンジしてきたいと思っています。

人と仕事に
コネクトする

Persons & Works