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Interview 03

社会に役立つ。
それが、仕事のモチベーション。

私のコネ入社

プロネッツなら、「もっと便利な社会にコネクト」

問題発生から、解決に導く仕事。

問題が発生したら、問題解決の方法を探る。私の仕事であるネットワークの保守は、それに尽きます。ネットワークの不具合を見つけたら、ログを見てその原因を解析したり、ハードディスクの修理・交換作業を行ったりします。ネットワークの知識や技術を駆使して、時々わからないことがあれば情報を検索して、問題解決のための方法を導き出します。いわゆる誰でも知っている大手企業のネットワークインフラを守っていることが、社会に役立っているという仕事のモチベーションにもつながっています。仕事のおもしろみは、問題となっている原因を見つけた時。そんな時は、思わず”ドヤ顔”になってしまいます。

これまでに無かった
ものづくりへ。

英語・英文学の学部を卒業した後、日本語教師として外国人に日本語を教えていました。プロネッツは転職で入社しましたが、プログラミングの経験が無かった私にとって最初の研修はとても難しいものでした。研修後、ソフトウェア開発、アプリ開発の事業部、モバイルネットワークの構築と、さまざまなプロジェクトに関わってきたことで、知識や技術を蓄積してきました。周りのサポートが大きかったと思いますが、チーム一丸でひとつのものをつくることが仕事の喜びであり、その喜びを蓄積してここまできたと思います。目下の目標は、難しいかもしれませんが、ネットワークの技術をより磨き、それを英語で表現できるようになること。そして、これまで世の中に無かったものづくりに携わっていきたいと強く思っています。

もっと便利な社会を、
つくっていく。

プロネッツは、通信インフラ関連からネットワークのアプリケーション開発、保守といった幅広い業務に携わっています。この分野は水道、ガス、電気と同じく、社会生活に欠かせないインフラなので、今後も発展し続けていく将来性がある分野です。私たちの業務は、より便利な社会をつくることにつながっています。今後はAIが保守管理をする時代になるだろうし、機械やケーブルなど物理的なものに対してはドローンが作業するようになるかもしれません。おそらくそう遠くない近い未来の話になると思いますが、想像はふくらみます。AIに取って代わられる仕事ではなく、AIの教育を行っていくことが今後私たちの仕事になっていくと考えられるし、その業務に携わることが目標でもあります。これまでプロネッツが蓄積してきた通信の知識、技術であれば、それも可能だと思います。

人と仕事に
コネクトする

Persons & Works