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Interview 01

自分に自信がつく。
それが、自分の成長に結びつく。

私のコネ入社

プロネッツなら、「自分の成長にコネクト」

新しい技術や知識を、アップロードする。

2011年の入社以来、2つの事業部を経験し、さまざまなプロジェクトに関わってきました。現在進行中のプロジェクトは、地方自治体で使われるシステムを担当。アプリを使ったシステムで、利用者の保有ポイントの管理などその仕組みをつくっています。アプリの開発に携わってきたこの数年間で、どんどん新しい技術が出てきて、そのたびに自分の持てる技術や知識を更新してきました。これって大変なことで、世の中にある膨大な情報から何が必要か、どれが有効かを調べて、自分で判断していくしかありません。「何を取り入れていくのか」。それはエンジニア次第でもあり、それが個性として出るのだと思います。私の個性は、プログラムをいかにわかりやすくするのかにこだわっているところ。いつ誰が見ても、理解できるような”スッキリ”したプログラムになるよう工夫しています。

得意分野を伸ばす。
苦手意識を無くす。

プロネッツには3つの事業部があり、幅広い分野のエンジニアの技術や知識が集結した会社です。エンジニアといってもそれぞれ得意不得意があるかと思いますが、得意な分野に自分の技術を活かすことができれば、苦手な分野でも意志さえあればチャレンジすることもできます。それができる職場です。私は理系の大学出身ですが、専門は生物。もともと技術の面で苦手意識があったのですが、苦手ながらもチャレンジさせてくれる職場環境なので、プロジェクトに多く携わっていくうちに自分に自信が持てるようになりました。その自信が、コミュニケーションの苦手意識払拭にもつながっていきました。私にとってプロネッツという会社は「自分の成長」にコネクトする会社だと思います。

今は無いけれど、
未来に当たり前にあるもの。

通信やアプリは、現代社会の生活に欠かすことができないテクノロジーになりました。少し前は特別なこと、これまで無かったものが、スマホが登場して、あっという間にそれが当たり前の世の中になったのです。入社9年目で抱くこれからのビジョンとしては、いろんなことにチャレンジしていきたいという気持ちがあります。特にスマホやLINEなどのちょっと前までは無くて、今は生活の一部になっているものをつくってみたい。今は無いけれど、ちょっと未来になれば当たり前になっているもの。それが何かは今はわかりませんが、日常に役立つ未来の技術に携わっていきたいと考えています。プロネッツには、その可能性が大いにあると確信しています。

人と仕事に
コネクトする

Persons & Works